ハワイのダイビング情報満載。グランブルーホームページ

2ボートダイブ $110
常に透明度の良い外洋にご案内します。

■ライセンス必要
■料金に含まれるもの
ホテルまでの送迎・ボート代・タンク・ウエイト・ガイド料・州税 その他の費用は一切かかりません。
水着とタオルだけ用意して、ホテルのロビーでお待ち下さい。
■インターネットでお申し込みの場合レンタル器材無料。
■日程
6:30前後ホテルお迎え。
ホテルお戻りは11:30頃。
■ポイント
通常ワイキキ沖沈船(水深30m)とリーフダイビング(水深10m)。
*浅場でのダイビング(水深10m)2本をご希望の方はお問い合わせください。
*西海岸でのダイビングをご希望の方はお問い合わせください。
(西海岸は12月〜3月はオフシーズンで潜れない日が多くなります。)


プランクトンや浮遊物の少ないハワイの海でダイビングをする場合、透明度が悪くなる要素はほとんどが波によるもの。その影響もも深度が20mを越えればほとんどなくなるので、沖合でのボートダイビングなら、年間を通して透明度のよい海域でのダイビングが可能。

【ハワイオアフ島サウスショア・ワイキキ周辺】
ワイキキに近いこともあってボートダイビングのメッカとなっている。スケジュールは朝早く出航し、午前中に2ダイブしてお昼前にはホテルに戻る。
冬は北東の風が強く、その影響でダイアモンドヘッドより沖合に出ると、波が大きくなり流れも強くなるが、シータイガーは北東の風による、波の影響はほとんど受けない。また1月は南風が吹くことが多く、風が強い日には海が荒れ、ボートが出られずダイビング出来ない日もある。
ベストシーズンは3月〜6月、9月〜11月
ポイント:Yo257 シータイガー
キャニオン レインボーリーフ ケワロ

【ハワイオアフ島イーストショア】
ハナウマ湾の手前ココマリーナより出航、ハワイカイからハナウマ湾沖にかけてのエリアでダイビング。本来この地域は東ではなく南東に面しているのだが、本来の東側に当たる地域でのダイビングは、ツアーとしてはほとんど行われていない。年間を通して吹く貿易風の影響で、うねりの高い日が多い。
ベストシーズンは3月〜6月、9月〜11月
ポイント:コルセア

【ハワイオアフ島ノースショア】
冬になると、時には10メートルを超える大波がうち寄せるので、夏の限られた時期しかダイビングができない。ツアーも限られた時期しかできないので、ボートはあまり使われず夏場のビーチエントリーが主流。
ポイント:ハレイワ、スリーテーブル、ワイメアベイ
ベストシーズンは6月〜8月

【ハワイオアフ島ウエストショア】
10年程前までは、ハワイでボートダイビングといえばウエストショア、というくらいのメッカであった。現在ではワイキキに近いサウスショアが便利に使われているが、ポイントの数も多く地形にも富んでいるウエストショアは、ダイビングのおもしろさからいえばハワイ諸島屈指。
ポイント:マヒ マカハカバーン ツインホール、ブラック・ロック、ケアウ・コーナー
ベストシーズン4月〜10月